「先生が、3つも4つもポーンポーンってやるんだよ〜。」と息子。
「へ〜!すごい!お母さんなんて2つしかできないよ。」と言ったら、
「練習すれば、できるようになるよ。」と言われてしまった・・・。
よっしゃ〜!!やったるで〜!
ということで、お手玉を作ることに。
恐竜の生地があったので、それで作ってあげようと思っていたら、
息子自ら「俺、ピンクのお花の生地がいい」と言うではないか。
おぉ〜!マリメッコのお手玉!いいね〜、ステキ〜。
『お手玉は、何が何でも手縫いでなくてはならない。』
という変なポリシーに基づいて、大の苦手な手縫いでチクチク。
ありきたりの俵型ではなく、座布団型ってのに挑戦。
ひ〜!すっごく大変だった〜!
小豆をつめて、やっとこさ完成したのがコレ。
か・かわいい〜。
息子以上に気に入って、せっせと遊んでいるのが娘(1歳)。
私や息子がポーンと投げるのが楽しいらしく、天を仰いで大笑い。
こんなに喜んでもらえるなんて・・・、作った甲斐があったわ〜。
このページを参考にしました。→ お手玉の種類と作り方
息子は、色彩センスがとってもいい。
「俺は、形は本物と同じがいいんだけど、色は本当にはない色を塗りたいの」
と言っていた。
その言葉どおり、昨日描いた昆虫なんて、すっごくキレイ!
あまりにキレイなんで、パウチしてしおりにしてみた。
文庫本を閉じるたびに息子の絵のしおりが・・・!
ワーキングマザーの心のオアシス。ナイス!
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ありますねー!!
彩りばっちりの 北欧生地に囲まれてくらしているからかしら?
この親にして この子あり!ってことかしら?
お手玉は 手縫い。。って
なんとなくわかる気がします
ばーちゃんの 手縫い って イメージですかね?
ほっこら かわいー マメリッコのお手玉
さて、作った4つ分、片手で投げれるように
なりますかね??∬´ー`∬ウフ♪
いや〜、子どものセンスって、時々びっくりしますね!
こんな絵を、鼻歌歌いながらササ〜ッと描いちゃうんですから。
お手玉は、4つどころか、3つさえも成功した試しがありません・・・。
カカさんは何個投げられますか?
地道に努力すれば出来るようになるってのを
身をもって証明したいのですが、いつになることやら・・・。